(株)日本ノ游

日本ノ游 – ニッポンと游ぼう


~ ゆらゆらとワクワクと、そういった游びを、我らが素晴らしき太陽の国、ニッポンで。~

游學[- ゆうがく]:心が赴くままに = ワクワク•ゆらゆらする様。今の自分から離れ = 固定概念から脱却。 特に奴隷マインド・家畜のような体・下等生命の精神と文化逸脱。殻を破れる余所の地 = 天地人三才を参考。これは、天の時・地の利・人の和・そして我の義

日本とは…❓を、考えたことが一度はあるだろう…違いは違えど、間違いなんて一つもない。あなたが出した答えが答え。西洋にとっては東の最果て、アフリカ大陸や米大陸にとっては未知の国。ただ一つ確実に言えることは、世界の中心であるということ。ナショナリズムを確立しつつ、グローバリズムと肩を並べる。天然の無常…台風があり、地震があり、津波があり、そして世界の7%を占める活火山がある。それでも、先祖は自然を崇拝し、自然と共に生きてきた。『ニッポンを游ぶ…』大切なのは、分かち合える家族、友人、仲間の存在。素晴らしい時間を、素晴らしい空間の中で。では、日本とは…❓….そう…「道 – the way」の概念がある。世界からみても似通よらない珍しい和独特の文化がある。精神のどこかに神の子(氏子)という意味合いを持つ種族。それは、均等・平等の人間関係像を創り出す。毎年様変わりする四季があり、そこに合わせた文化が定着している。外国人にはうるさい蝉の鳴き声すら、日本人の左脳を介して、どこか夏の風物詩として想いを馳せる。そう…我々は戦わない心を持ち、分かち合う概念を持っている。 どこか、Lord of the ringsのホビットが転写されているかのように…


※平安建都1200年を記念するイベントとして1994年に始められた「にっぽんと遊ぼう」。2013年で20回目を迎えた際の動画。http://core-s-ltd.co.jp/nippon_01.html

「にっぽんと遊ぼう」改め、「日本ノ游 – ニッポンと游ぶ」を復活、そして新しい時代に向けて再輝させるプロジェクト始動。

拝啓、

本当の日本を知り、
本当の日本に触れ、
本当の日本を游び尽くす。
倭国日本は世界の心。
「遊ぶ」は物質的なアソビ
「游ぶ」は心が揺れる揺さぶられるアソビ
「あそぶ」はまだ未熟な子供心、無垢なアソビ
命を賭けてとことん游んでみようじゃないか
生命を共にできる仲間を創ってみようじゃないか
ルールに縛られずに、ただただ悠然と自由を生きてみようじゃないか
誰が作ったルールかわからない今の世で、自分達でルールを創っても良いじゃないか
世界を変えるのは、余所者であり、馬鹿者であり、そして若者であって良いじゃないか
現代(経済)の自動運動に巻き込まれずに生きてみようじゃないか
日本を、地球を遊談してみようじゃないか
一人で十色も出してみようじゃないか
異常な興奮と共に…
自由に、無限に…